NACS環境委員会は1999年4月、地球環境に配慮した持続可能な社会の構築に向けて、 消費者が自らのライフスタイルを見直し、消費行動を変えることができるよう、 消費者と事業者の双方に積極的に働きかけることを目的として発足しました。

2015年、国連総会でSDGsという明確なゴールが共有されたことをふまえ、
私たちは目標 12「持続可能な消費と生産のパターンを確保する」ことを目指し、 「商品の一生」を通して人と自然に配慮されたモノとサービスが評価される社会づくりに貢献すべく活動しています。
サイトマップ
 What's new  発行物(2010〜)
「もっと自動車リサイクル」シンポジウム(10/11)を開催します(19/8/21)
2018年度石油連盟事業の概要を掲載しました(19/6/6)
小冊子「もっと 自動車リサイクル」を掲載しました(19/3/30)

もっと 自動車リサイクル
 〜限りある資源を大切に使うために〜


商品の一生を知ろう
 〜くらしのなかの石油〜


わたしたちの暮らしはすべて世界につながっている

 環境ラベルについて(1999〜2006)  活動レポート(2007〜)

  活動履歴(1999〜) 石油連盟事業  石油の役割 〜災害への備えを考える〜2018
石油連盟事業  石油の役割 〜災害への備えを考える〜2017
  関連リンク 石油連盟事業  石油の役割 〜災害への備えを考える〜2016
コーヒー農園視察
NACS被災地交流会