消費者相談(ウィークエンド・テレホン)
Consumer ADR
消費者教育
くらしの環境問題
企業の消費者志向 ・社会的責任
最近の相談事例
知って得する情報
講師依頼受付
震災復興支援情報
賛助会員情報/他団体情報
寄付のお願い
競輪補助事業/宝くじ助成事業
カーボン・オフセット監督委員会

消費者教育委員会

金融フェステバルへの参加

金融教育フェスティバルへの参加

 「マネー情報知るぽると」金融広報中央委員会は、中立公正な立場から金融経済情報の提供と金融経済学習の支援をしている。「金融教育フェスティバル」は、金融広報中央委員会が主催する年に一度の大きなフェスティバルで、官公庁の支援、金融教育に携わる団体が協力して行っている。
 金融広報中央委員会からNACSに協力依頼があり、2006年度から継続して参加している。


2010年度のテーマは 「お支払いは?現金ですかクレジットですかそれとも『チャリーン』で東京ビッグサイトで2010年11月6日に行われました。
落語と会場の参加者も交えた寸劇を行い、電子マネーの使い方を考える講座を行いました。詳しくはこちらから


2009年度のテーマは「見えないお金賢く使って、賢く管理~リボ払いってなあ~に?~。リボ払いをするときの4つの心得(①支払い方法の確認 ②残高の把握 ③手数料をまめににチェック)を伝え、リボ払いを含め、金融サービスは仕組みを理解し、本当に自分にメリットがあるかを確認し使うことの大切さを伝える授業を行った。
<開催場所は日本教育会館> 詳細はこちらから


2008年度は、大人の宇宙おかね教室 知るぽると金融教育セミナーに参加した。
テーマは「見えないお金について もっと話そ!」。最近の見えないお金=現金以外でお金の役割を果たすもの(お店のポイントカードや図書カード、銀行のキャッシュカード、クレジットカードなど)の利用が増えている実態をふまえて、子どものうちからカードの仕組みや管理の仕方を覚え、見えないお金をコントロールできる力を育てることが大切であるという視点で授業を行った。<開催場所は秋葉原Galaxy>


2007年度は、自立した経済市民に向けて~賢いお金の使い方~と題して「お金についてもっと話そ!②お金の使い方」のテキストを用いて「模擬授業」を行った。
①お金を3つの使いみちで考え、管理する、
②個人の満足と社会の一員としての満足という視点を持つ、
ことをねらいとした内容の模擬授業を行った。 <開催場所は日本銀行内>


2006年度は
①特設ブースで経済市民教育の活動内容をパネルで展示し、説明をした。テキストと指導書を配布し、無料講師派遣講座の案内をした。
②ミニセミナー~経済市民教育「お金についてもっと話そ!」のテキストによる「模擬講座」<「お金についてもっと話そ!②お金の使い方」のテキストを用いて、高校生を対象に実際に行っている授業>を再現した。
お金の3つの使い道(Spend・Save・Share)について、重点的に説明した。
<開催場所は東京ビッグサイト>

 

back一つ前の画面に戻る ページトップへup