本文へスキップ

NACS_CHUGOKU

中国支部各県の活動紹介report

             

 山口県  

山口県は横に長く、会員が少ない上、県内の広範囲に点在しているため、参加することの多い6名で、催しの内容を検討して決めています。幅広く豊かな内容にすること、遠くから集まってくるメンバーが無理せずに参加できるようにすること、6名が必ず参加できること、開催場所までの交通費を考慮すること等が企画を立てるポイントです。
 20172月に実施したマツダ㈱防府工場の見学会のように、見学や体験によって知識を得られる企画と、20161月に実施した損害保険&ゾウ導入770日の軌跡などの学習会を交互に実施するよう工夫しています。その中で、県内だけでなく、県外から参加した会員とも交流が深まっていくことがとても楽しみなことでもあります。(山口 髙橋 弘子)



 岡山県  
               


岡山県 活動紹介

 
 岡山ではこれまでメイン活動として、毎年
10月にNACS会員だけでなく、一般の方も対象に講演会を開催しています。
 いずれもその時々で社会的な関心が高いものをテーマに選び、平成25年は「旅行業の基礎知識」、26年は「食の安全安心について」、27年は「損害保険について」と「マイナンバーについて」、28年は「終活について」をテーマにしました。
 平成29年度は、例年であればテーマや日程が決まっているはずですが、今年は諸事情でまだ講演会の開催が決まっておらず、これから検討する予定です。
 岡山のNACS会員は十数名いますが、実際の活動人員は数名。
 しかも各自仕事があり、必ずしも土・日が休みのメンバーばかりではないので、顔を合わせることでさえ難しいのが現状です。
 普段はメールでやり取りをするなどして連絡を取り合いながら、細々と活動しています。
 この記事をご覧になった岡山のNACS会員様、ご協力をお願いします。

 

 
               





 

NACS中国支部